富士ヶ嶺オフロードコースにて
今回は、2回目の泥んこ遊びということで、相変わらず大ハッスルで行きました。
最初のうちは「走らせ方を教えて下さい!」といいながら
篠原さんから自動車学校並みの教習?を受けたりしていました。
僕が助手席に乗り、ぱんくるでコースを走ってもらい、
「こんなことが出来るんだよ」と教えてもらいました。
「すごいことできるんだなー!」と感心していた覚えがあります。
この頃のぱんくるの仕様
オージーブルバー
フォグランプ(黄)
ドアミラー
純正アルミ&BFGマッテレ
ルーフキャリア(銀&足そのまま)
ルーフランプステー(大)
純正オーバーフェンダー
リアラダー(銀)
リアアンダーミラー(サイド止め)
グレースサスペンション
ランチョRS9000
キャスタードリーム
|
|
教えてもらった後は、もう遊ぶしかありません!
この写真まで、全くの無傷な状態でした(笑)! |
|
|
し・か・し!! 凹みました…。僕も凹みました…。
と言ってもステップですけどね! この頃は、結構ショックだったんですね〜(笑)
|
|
|
やっぱり車ではなく、腕の差なんですよねー。
うまく行けない時には、降りて確認が一番だと |
|
|
あれこれ、アプローチを考えて、 |
|
|
この日はこの場所でかなり遊んでいました。 |
|
|
クリアできないのに笑ってます…。 |
|
|
お決まりの記念撮影。
|
泥んこ遊びの面白いところは、
一度行けても2度目はコースが変わっていて、
変化に合わせた走らせ方をしないとクリア出来ない所。
車の性能ももちろんだけど、同じような車でもドライバーによって
クリアできなかったりするところ。
「やばいな…」と思う段階までじっくりトライできること。
また、リカバリーにも移れるので、ワンミスが命取りにならないところ
(当然限度・限界はありますよ)。
家族が乗りながら遊べるところ。
(ちなみにモーグルで遊んでると、うちの家族は爆睡します…)
名前も知らないけど、その場で仲良くなり、一緒に「あーだ、こーだ」と言いながら遊べるところ。
こんなわけで、ますますはまっていく訳です。